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スラムダンク
バスケアニメの金字塔!多くのバスケットファンを生み出した、不朽の名作アニメ
| 1993年
見放題
第1話を再生(23分)
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見どころ
漫画家・井上雄彦の名を世に知らしめたエポック作。主人公の桜木花道をはじめキャラたちが魅力的なうえ、名言、名シーンが多く、必ず熱くなれる名作として一世を風靡した。
ストーリー
入学したばかりの湘北高校で、一目惚れした少女・赤木晴子からバスケットボール部へ勧誘された純情不良少年・桜木花道。恋敵でもある天才プレーヤー・流川をはじめとする一癖も二癖もある仲間とバスケに打ち込む中で、花道はその才能を開花させていく。
ここがポイント!
キーパーソンとなる葉子と小田は、TVシリーズ第47~49話にも登場する。
エピソード
全101話
中学時に50人にフラれた記録を持つ湘北高校1年生「桜木花道」。普通の生徒たちからは“不良”と敬遠されていた彼だが、「赤木晴子」という自分の理想の少女の登場に有頂天になる。
屋上で晴子の意中の人物、流川と鉢合わせした花道は、ライバル心をむきだしにして彼に掴みかかった。しかしその現場を目撃した晴子に「大っ嫌い!」と突き放され、ショックを受けてしまう。
ゴリと花道の対決は続いていた。ゴリが10ゴール決める間に花道が1点入れる、それだけのことなのに素人の花道は大苦戦。だが、ギャラリーの中に晴子の姿を見つけた花道は途端に元気を取り戻す。
赤木との対決に勝って調子に乗った花道は、さっそく部室に押し入り赤木のユニフォームまで着こんで張り切っていた。しかし花道の入部を認めるつもりのない赤木は、まともに取り合おうとしない。
入部1週間が経過したものの、シロウトの花道はひとりコートの隅でドリブル練習を言い渡されていた。地味な練習を嫌う彼は早くスラムダンクを決めたいが、なかなか基礎練習から抜け出せない。
いよいよバスケ部員らしくなった花道。副キャプテンの木暮の評価も高く、花道への期待も高まる。そんなとき、安西監督から告げられたのは、県でベスト4の強豪「陵南高校」との練習試合だった。
1年生と上級生の模擬試合はさらに熱を帯びていた。試合に出られずイライラする花道。周囲はもちろん、晴子にすら黄色い声で応援される流川に、花道のライバル心はオーバーヒート状態だ。
ある雨の日、赤木は柔道部が花道の引き抜きを画策していることを柔道部主将の青田の口から教えられた。柔道での制覇を夢見ていた青田は、花道の並外れた身体能力に目をつけていたのだ。
柔道場で主将の青田と対峙していた花道は、晴子の写真をエサに柔道部への勧誘を受けていた。しかし花道は「晴子さんの写真はほしいが入部するつもりはない」とキッパリ断る。
いよいよバスケットそのものの魅力を実感し、本格的に打ち込むようになった花道。青田とのやりとりを盗み見ていた赤木も、花道の言葉がうれしく、つい練習にも熱が入る。
晴子との早朝特訓は、相手が晴子だけに花道も素直にレクチャーを受けていた。そして、やはり早朝練習のつもりで偶然やってきた流川が物陰で様子を伺っていることも知らず、コツを模索し始める。
体育館に現れた男、それは陵南高校の1年生「相田彦一」だった。彼は湘北の様子を探りにきたのだが、人のいい彦一は陵南のキャプテン「魚住純」とエース「仙道彰」のことをもらしてしまう。
気合いを入れて乗り込んだ陵南高校。赤木と魚住の間で早くも火花が散るなど、対決はすでに始まっていた。そんな中、ついに発表されるスタメン。しかし一年生から選抜されたのは流川だけだった。
試合開始早々得点を許してしまい、少なからず陵南のハードルの高さを認識する湘北ベンチ。赤木や流川が手こずるだけあり、相手は選手ひとりひとりのレベルが目に見えて高かった。
前半を50対42で湘北を圧倒した陵南。しかし実際焦っていたのは、湘北を過小評価していたことに危機感を覚えた陵南ベンチの方だった。だが田岡とは対照的に、仙道は素直に湘北の強さを評価する。
残り9分で登場した花道。赤木を欠いた湘北なら攻略はたやすいと計算する田岡監督だが、花道の思いもよらないプレーに振り回されるようになる。実戦で初めて披露する「ふんふんディフェンス」!
リバウンドを制した流川の活躍で70対67まで迫る湘北。エースとして3年生とも対等に張り合える流川、そして不気味な存在の花道というふたりの1年生に焦りを感じた田岡は、花道封じを命じる。
残り2分。赤木が戻り、流川はベンチで温存、花道もリバウンドを取るための体さばきを思い出して、湘北は確実にペースをつかんでいた。そして木暮のスリーポイントシュートで逆転に成功する。
残り1分、得点差は4。死力を尽くしてぶつかる陵南に対し、湘北は花道・流川コンビを仙道のチェックにつける。それが功を奏し、まずは流川が2点獲得、そして花道にも最大の見せ場が!
陵南との練習試合から一夜明けて、花道はショックを残しつつも晴子の励ましで元気を取り戻す。そしてこれまで使っていた体育館シューズの代わりにバスケットシューズを買いに行くことにする。