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ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない
『ジョジョ』シリーズの映像化第3弾は殺人鬼の正体を追うサスペンス×アクション!
| 2016年
見放題
第1話を再生(23分)
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見どころ
第3部までTVアニメ化された大人気漫画の第4部映像化。第2部・第3部に登場したジョセフの隠し子・仗助を主人公に、地方都市に潜むスタンド使い達が超絶バトルを繰り広げる!
ストーリー
1999年、空条承太郎は日本の杜王町にやってきた。目的は祖父・ジョセフの隠し子である仗助に会うことだったが、仗助は承太郎と同じく特殊能力「スタンド」を持っていた。新たなスタンド使いたちが動き出す中、仗助は生まれ育った町を守るため立ち上がる。
ここがポイント!
ジョジョシリーズはそれぞれ独立した話のため、今作から見始めても楽しめる!
エピソード
全39話
1999年、4月。東方という姓の人物を探して日本にやって来た空条承太郎は、駅前で不良に囲まれた少年に遭遇する。亀を傷つける不良に対して怒りもせず、頭を下げて謝る少年の姿に承太郎は不快感を抱くが…。
杜王町に潜む凶悪殺人犯・アンジェロのスタンドを目撃した仗助。何らかの方法で人間の体内に入るタイプのスタンドだと考えた承太郎は、自分が行くまで物を一切口にするな、水場に近づくなと仗助に注意するが…。
アンジェロのスタンド能力は、謎の弓と矢によって引き出されたものだった。しかも、それらにはどうやらDIOも関わりがあるらしい。仗助と承太郎は、弓と矢の行方を追うことを決意する。それから数日後…。
弓と矢で射られ瀕死の重傷を負った康一を助けるため、仗助は虹村邸の中へと歩を進める。すると天井の闇の中から無数の光が仗助を攻撃。間一髪でかわすも、攻撃を受けた億泰の顔面には無数の穴が開き…。
形兆を打ち破った仗助と康一は、これ以上被害者が出ないよう弓と矢を探して破壊することに。屋根裏部屋の奥でそれを見つけた2人だが、薄暗い部屋の奥からは何かを引っ掻くような音と奇妙な叫び声が聞こえ…。
自転車で学校へ向かう途中、康一は袋に入った猫をひいてしまう。慌てふためく康一の前に、小林玉美という男が現れる。事故にもかかわらず、彼は「猫を埋葬してやるから金を出せ」と言い、康一は呆気に取られるが…。
玉美から、ぶどうヶ丘高校の間田敏和がスタンド使いかもしれないと聞いた仗助と康一。仗助は間田のロッカーの中を調べるが、不思議な木製の人形が入っている以外、特に変わったところは見当たらず…。
同級生の山岸由花子から好きだと告白された康一。はじめは嬉しさを隠せなかったが、突然キレたり、しおらしくなったりする由花子の姿に引いてしまう。やがて、康一は彼女の好意に異常さを感じ始め…。
エスカレートする監禁生活に耐え切れなくなった康一は脱出を試みる。エコーズを使って周囲を捜索し、公衆電話を発見した康一は仗助たちに連絡を取ろうとするが、その考えは由花子に読まれていた。
杜王町に新しくできたイタリア料理店を訪れた仗助と億泰。この店は、シェフのトニオが客を見て料理を決めるという変わった料理店だった。トニオは億泰を快適な気持ちにするために、まず水を提供するが…。
レッド・ホット・チリ・ペッパーがついに仗助の前に姿を現す。承太郎以上とも思えるパワーを発揮し、電気の通る所ならどこでも移動でき、そのパワーを持ちながら遠隔操作もできることに仗助は改めて脅威を感じる。
ジョセフ・ジョースターの命を狙うレッド・ホット・チリ・ペッパーを倒すべく、仗助たちは港に集まっていた。承太郎は仗助と康一を港に残し、何かが飛び立ったら本体を探して撃退するよう命じる。
音石明を捕まえ、弓と矢を無事に回収することができた仗助たち。事件は解決し、杜王町には平和が戻る。そんなある日、仗助は遠くから母を見るだけという条件で父・ジョセフを自宅まで連れて行こうとするが…。
大人気漫画「ピンクダークの少年」の作者・岸辺露伴が杜王町に住んでいると知った康一と間田は、サインをもらおうと自宅を訪ねる。露伴はサインだけでなく、仕事場を見学するよう家の中へ招き入れてくれるが…。
いつの間にか露伴の自宅前にやって来ていた康一が恐る恐る家の中に入ると、そこにはものすごいスピードで漫画を描く露伴の姿があった。昨日、康一の体験を読んだことで創作意欲がかき立てられたのだという。
突然、承太郎からハンティングに誘われた仗助。その目的は、音石明によってスタンド能力を身に付けたネズミを狩りに行くというものだった。仗助たちは用水路で何十匹ものネズミの異様な死体を発見し…。
康一と露伴は、目の前に現れた地図にはない謎の小道を進む。するとそこには、空き家や電気の切れた自動販売機、地図に載っていない曲がり角や道が広がっていた。不思議に思う康一たちは、さらなる異変に気付き…。
貯金が底を突いた仗助の前に、1円玉を持った小型のスタンドが現れる。仗助が後を追うと、そこには新たなスタンド使い・矢安宮重清(重ちー)がいた。彼は自身のスタンド・ハーヴェストを使って小銭を集めており…。
500万円の当選宝くじを手に入れ銀行へ換金にやって来た仗助たちだったが、行員に怪しまれてしまう。自分たちで買ったとしらを切る仗助だが、宝くじの裏には別の人物の名前と電話番号が書いてあると指摘され…。
康一に全く振り向いてもらえず落ち込んでいた由花子は、幸福の顔を作るというエステを訪れる。エステティシャンに「愛と出会う顔」にしてもらった由花子が街に出ると、康一と遭遇しとても良い雰囲気になるが…。